出演アーティスト

3.18(sat)11:00~17:00
BASI(韻シスト)&THE BASIC BAND / キセル / おおはた雄一&優河 / 児玉奈央 / 仮谷せいら / ORLAND / THE BOYS&GIRLS / DENIMS / P.O.P

3.19(sun)11:00~19:00
LUCKY TAPES / 鎮座dopeness / TOKYO HEALTH CLUB / Kan Sano / 切腹ピストルズ / 坂本美雨withCANTUS / 宮本貴奈with special guest shanti / JOHNSONS MOTORCAR / 蔡忠浩 / Hiro-a-key / 旅と音楽

 

BASI(韻シスト) & THE BASIC BAND

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1998年に結成し、6枚目となるアルバム「CLASSIX」を2016年6月に発表したHIP HOP BAND「韻シスト」のMC、BASI。2011年に自身がレーベルヘッドを務める「BASIC MUSIC」を設立し、本格的にソロ活動をスタートし、これまでに4枚のソロアルバムをリリース。その後、配信リリースした「Fallin’」ではi-Tunesチャート1位を獲得。そして2017年からはBASI & THE BASIC BANDとしての活動もスタートさせる。只今5枚目のアルバムを制作中。

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キセル

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辻村豪文と辻村友晴による兄弟ユニット。カセットMTR、リズムボックス、サンプラー、ミュージカル ソウ等を使用しつつ、浮遊感あふれる独自のファンタジックな音楽を展開中。これまで4枚のアルバムをスピードスターよりリリース。

2006年12月にカクバリズムに移籍し、「magic hour」「凪」「SUKIMA MUSICS」のアルバムと10インチレコードやライブ会場限定のEPなど精力的にリリース。どの作品も多くの音楽好きを唸らす名盤となっており、ロングセラーを続けている。

毎年の大型野外フェスへの出演や、フランス・韓国・台湾でのライブ、ジェシ・ハリスとの全国ツアー、年末恒例のワンマンライブをリキッドルームや赤坂ブリッツなどで行っている。2014年12月に7枚目のアルバムで最新作である「明るい幻」をリリース。

2015年1~2月にかけて行われた「明るい幻」のリリースツアー、本人たちにとって2年振り2度目となる日比谷野音でのワンマンLIVE「野音でキセル 2015」も大成功させた素敵な2人組である。

最新作は「KICELL EP Tracks for “Europe-Kikaku” 来てけつかるべき新世界」、DVD「野音でキセル 2」。

京都α-STATINにてラジオ番組「FLAG RADIO」の奇数月水曜レギュラーDJを担当。

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おおはた雄一&優河

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おおはた雄一(左)

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1975年茨城県生まれ。シンガー・ソングライター、ギタリスト。2004年1stアルバムを発表。現在までにオリジナルアルバム7枚のほか、カバー集、ギターインスト集など合わせ、13枚のアルバムを発表している。

代表曲「おだやかな暮らし」は、多くのアーティストにカバーされる。楽曲提供(湯川潮音、畠山美由紀etc)、アルバム参加は100作以上にのぼり、映画・CM音楽、ナレーション等活動は幅広い。

ライブでは、芳垣安洋(dr)・伊賀航(B)とのトリオや、坂本美雨とのユニット「おお雨」、福岡晃子(チャットモンチー)とのユニット「くもゆき」などでも活動。

2015年最新オリジナルアルバム「夜の歌が聴こえる」をリリースした。

優河(右)

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1992年2月2日東京生まれ。2011年からシンガーソングライターとしての活動を開始。2015年11月、プロデューサーにゴンドウトモヒコを迎え、1stオリジナルフルアルバム「Tabiji」をリリース、2016年3月からおおはた雄一と全国をまわるツアー「舟の上の約束」を開催、渋谷duo Music Exchangeでのワンマンライブも大盛況となった。

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児玉奈央

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2005年唄とマンドリン、ギターからなるアコースティック・ユニット ”YoLeYoLe”を結成。湘南を拠点に全国の野外イベントやカフェ等数多くのライブツアーを行い、各地で人気を得る。

2009年1st Solo Album『MAKER』 を、2010年2nd Album『SPARK』をリリース。

2011年7月 “児玉奈央と青柳拓次” 名義で、カバーアルバム『Family Songs』を発売。

2013年4月永野亮プロデュースによるミニアルバム『MAGIC HOUR』をライブ会場とTuff Beats オンラインショップ限定でリリース。

2014年8月、活動を休止していたYoLeYoLeが再始動し、2015年7月2nd Studio Album『こぶね』をリリース。

現在はソロでの活動を中心に「Fuji Rock Festival」「頂」などの野外フェスやイベントに多数出演。花王リセッシュ、キューピーノンオイルドレッシング、三菱電気ビルテクノサービスなどのTV-CMソングの歌唱でも活躍中。心地良く柔らかいながらも、時に力強い唄は人の心にまっすぐ届く。印象的なその唄声に魅了されるファンが多い。

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仮谷せいら

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1993年6月16日生まれ。シンガー/シンガーソングライター。

tofubeats氏の楽曲「SO WHAT!?」でのフィーチャリング、「水星feat.オノマトペ大臣」ではPV主演を務めたほか、OrlandやFaint?Starといった他アーティストへの歌詞提供、CM楽曲での歌唱など独自の活動がネット・クラブシーンを中心に注目を集めている。

地元大阪を経て現在は拠点を都内に移し活動中。2015年には、「Nobi Nobi No Style」「Nayameru Gendai Girl」、2016年には「Colorful World」と3枚のEP作品をリリースしている。

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Orland

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キャッチーなサウンドを奏でる3シンセ+1ドラムの4ピース・バンド。

楽曲もさることながら、三台のシンセをトライアングルで囲み、時にトークボックスを使用する独特のライブスタイルも非常に定評がある。

これまでにEP「Because Of You」「Fragment Of Romance」の2作品をリリース。東京女子流「Get The Star」、ディズニーコンピ「MORE! Electronic Disney Music」にリミキサーとして参加、Negiccoの楽曲「パジャマ・パーティー・ナイト」ではアレンジを務めるほか、TVCMの音楽も手掛けるなど、既存のバンドの枠にとどまらない活動が話題を呼んでいる。

2015年にはNegicco、あきお、仮谷せいら、綿めぐみをゲストVoに迎えた3rd E.P.「LUV CONNECTION E.P.」をリリースした。

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THE BOYS&GIRLS

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2011年3月結成。北海道出身・札幌在住の4人組ロックバンド。

彼らがその日々の暮らしの中で紡ぎだしたリアルな言葉たちとわかりやすいメロディラインは、いったいどこまで歩いていくのだろう。

4人の熱い熱いライブパフォーマンスはとにかく必見。そのほとばしる汗と、シャウトと、笑顔が、きっといつかの自分たちを、あの瞬間を、何度だって思い出させてくれる。

だれもみな、少年少女なんだ。

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DENIMS

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古い物好きだけど新しい事をしたい。
大人だけど子供のように。
お洒落だけど泥臭い。
そんなバンド。

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P.O.P

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双子の上鈴木タカヒロ(MC・兄)、上鈴木伯周(MC・弟)と、さいとうりょうじ(ギタリスト・作曲家)の3人が率いるラップグループ。

上鈴木兄弟は映画『SR サイタマノラッパー』シリーズ全編においてラップ監修・指導を担当し、伯周はTKD先輩としても出演。また、NHK Eテレ「ムジカ・ピッコリーノ」「シャキーン!(インキー&ヨウキー)」、日本テレビ系ドラマ「レンタル救世主」、企業CMなどへの楽曲提供・ラップ監修を務め、幅広い年代にラップを届けている。

さいとうりょうじはP.O.Pのサウンド全体を担う中、テレビ東京系ドラマ「ナイトヒーローNAOTO」「吉祥寺だけが住みたい街だけですか?」への楽曲提供&劇中音楽を担当。2016年には初ソロアルバム「ME AND SIX STRINGS」をリリース(iTunesブルースアルバム・チャート1位獲得)するなどトラックメイカーとしてまたはギタリストとして高い評価を得る。

右手にビール、左手にドリームを掲げ、日々ビール外交に勤しんでいる。ライブ会場のビールを品切れにし各店舗のバー売上記録を更新中。

キーワードは「たのしいことばかりありますように」

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LUCKY TAPES

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高橋海、田口恵人、高橋健介の3人組。2015年にデビュー・アルバム『The SHOW』をリリース。

新人としては異例とも言える大ヒットを記録し、翌月に渋谷WWWにて開催された初のワンマン・ライブもソールドアウト。

その後の全国ツアーでもソールドアウトが相次ぐなど、ホーン・セクションや女性コーラス、パーカッションなどを加えた総勢10名のライブ・パフォーマンスも各地で好評を博す。

2016年1月にシングル「MOON」をリリースし、5月に全国公開された映画『オオカミ少女と黒王子』(主演:二階堂ふみ)には挿入歌として新曲2曲を提供。

同年7月には、共同プロデューサーにtoeの美濃隆章氏を迎えた2ndアルバム『Cigarette & Alcohol』をリリースし、フジロック・フェスティバルへも出演するなど話題を集めている。

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鎮座DOPENESS

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1981年生まれ。東京・調布生まれ国立育ち。

ヒップホップ、ブルース、レゲエなど様々な音楽がミックスされたカメレオンのような音楽性と、フロウや韻における際立った独創性、ブルージーかつフリーキーな唄心をあわせ持つ異才MC。

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TOKYO HEALTH CLUB

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DULLBOY, SIKK-O, JYAJIE, TSUBAME (L-R)からなる3MC1DJのHIPHOPグループ。

2010年に活動を開始。2013年5月1st Album「プレイ」を自主レーベルOMAKECLUBから発表リード曲”TOKYOGAS”が話題となり、3ヶ月で限定500枚が完売となるカルトヒットを記録。

2014年7月 2nd Album「HEALTHY」を自主レーベルOMAKE CLUBから発表。MUSIC MAGAZINE HIP HOP アルバムコーナーにおいて、最高得点を獲得。2015年11月マンハッタンレコードから”CITYGIRL2015″の7inchをリリースし即日完売を記録。

2016年自主レーベルOMAKE CLUBからManhattan Records(LEXINGTON)へ移籍し、6月に3rd Album「VIBRATION」をリリース。9月には渋谷WWWでワンマンライブを行い大盛況をおさめる。同月にはWEGOとコラボしTHCが企画をした『WE GOOD TOKYO』が始動。第一弾は”いいね!”を着る「TOKYO CITEE」が発売される。現在さまざまな角度から注目を浴びる存在になってきている。

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KanSano

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キーボーディスト、トラックメイカー、プロデューサー。バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。

リリースした3枚のソロアルバムや、メンバーとして参加している松浦俊夫 presents HEXは国内のみならずアジア、ヨーロッパでもリリースされ話題となり、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、朝霧JAM、Monterey Jazz Festival、フランス World Wide Festivalなど国内外の大型Fesに出演。

キーボーディスト、プロデューサーとしてもChara、UA、大橋トリオ、藤原さくら、RHYMESTER、青葉市子、Seiho、須永辰緒、佐藤竹善、Madlib、Shing02、いであやか、Ovall、mabanua、Eric Lau、七尾旅人、Monday Michiruなどのライブやレコーディングに参加。また国内外のコンピレーションに多数参加する他、LION、カルピス、CASIO、ジョンソン、NTT、日本管理センターのCMやJ-WAVEのジングルなど各所に楽曲を提供。

新世代のトラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏ライブも展開。ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルが話題となる。

またリミックスやオリジナル楽曲をコンスタントに発表しているSoundCloudにも多くのフォロワーが付き、累計40万再生を記録するなど多方面で活躍中。

2016年、「C’est la vie feat. 七尾旅人」を 7inchで発売、発売直後に早くも希少アイテムとなっている。また七尾旅人に加え、Maylee Todd、Michael Kaneko、島村智才を迎え、自身のボーカル曲も多数収録した 3rdアルバム『k is s』を発売。

2017年、約3年振りの全国ツアー “Magical kiss tour 2017” を敢行。

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切腹ピストルズ

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「反近代」を旗印に、おもに和楽器による演奏で全国各地を練り歩く。日本各地に散らばる隊員はおよそ二十名。

奉納演奏、村祭り、ライブハウス、デモ、芸術祭など、神出鬼没な演奏を得意とし、地方探索と研究、農、職人、寺子屋、落語など、隊員それぞれが展開している。

その主張や野良着の風貌から「江戸へ導く装置」と呼ばれる。

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坂本美雨 with cantus

坂本美雨

5月1日生まれ、9歳まで東京で育つ。

1990年4月、9歳の時に両親が音楽活動の拠点をニューヨークに移した事をきっかけに家族で移り住む。10代を緑に囲まれてニューヨークの郊外で過ごす。

2016年3月11日、かねてから親交のあった聖歌隊「CANTUS(カントゥス)」と、アンドリュー・ロイド・ウェイバーのレクイエム「pie jesu」を、坂本美雨 with CANTUS名義にて、配信限定リリース。6月22日、同じくCANTUSとミニアルバム「Sing with me 」をリリース予定。

ソロ活動に加え、シンガーソングラーターのおおはた雄一氏とのユニット「おお雨(おおはた雄一+坂本美雨)」として多くの音楽フェス等に出演中。

自らデザイン・製作するアクセアリー『aquadrops』をスタートさせたり、詩画集『aqua』、初めて和訳に挑戦したネコの絵本(オリジナルCD付き!)、矢野さんと共同で和訳した絵本「せかいでいちばんあたまのいいいぬ」、2014年には、初の自書「ネコの吸い方」を発刊し話題となる。

音楽に留まらず、作詞、翻訳、ナレーション、俳優などマルチな分野で活躍中

CANTUS

ラテン語で「歌」を表す「CANTUS」(カントゥス)は、東京少年少女合唱隊出身者で結成された女子聖歌隊。

グレゴリオ聖歌を始めとする教会音楽をレパートリーとしながら、坂本龍一、七尾旅人、haruka nakamura等多くのアーティストと共演を重ねる他、声明とコラボレーションするなど聖歌を軸に独自のスタイルで活動中。2016年より「坂本美雨 with CANTUS」としてアルバムをリリースしている。

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宮本貴奈 with specialguest shanti

宮本貴奈(右)

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ピアニスト、作曲家。茨城県結城市出身。

欧米(ボストン、NY、アトランタ、ロンドン)に19年在住。北南米、ヨーロッパ、アジア、アフリカなど、活動範囲は25ヵ国に渡る。

幼少からエレクトーンを学び、14歳で作曲家になると決心、ピアノに転向。米国ボストンのバークリー音大に留学、ジャズに目覚める。映画音楽学科・ジャズ作曲学科卒後、全米エドマンジャズピアノ大会優勝。歌手ニーナ・フリーロンのワールドツアーに5年間参加、ピアノ・編曲と音楽監督を担当した「Soulcall」は2001年グラミー賞にニ部門でノミネート。レネ・マリー、リズ・ライト、アラン・ハリス、TOKU、中西圭三、マヤ・ハッチ、ギラ・ジルカ他、ボーカリストとの共演や、ビル・エバンストリオのドラマー、マーティ・モレルとエバンストリビュート等展開。NYでの活動を経てアトランタに拠点を移し、ジョージア州立大学ジャズ教育学修士卒。「ジョージア州で最も影響力のある女性」「アトランタベストジャズアクト」(二年連続)他受賞。

「種まく旅人」「ふるさとがえり」等の映画音楽、NHKのテーマ曲や演劇の音楽も担当。

地元結城市「紬の郷サウンドフェスタ」スーパーバイザーとして、毎夏国内外からゲストを招聘して共演。TOKU(vo/flglhn)、狩野泰一(篠笛)他のサウンドプロデュース、作・編曲も手掛け、グラミー賞候補のカーク・ウェイラム(sax)と共同プロデュースの「Promises Made」は、2008年ビルボード全米5位にチャートイン。国際的に第一線で活躍を続ける、今業界が最も注目するピアニスト。

shanti(左)

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97 年バークリー音楽院サマースクール留学帰国後、CM の作詞歌唱、ナレーション、 ライヴ活動等を開始。そのソングライティングのセンスや歌唱力が多くのアーティ ストを魅了し、桑田佳祐、サディスティックミカバンド、CRYSTAL KAY、CHAR、小林桂、TOKU、 マリーン、TAKE6、小沼ようすけ、小松亮太、渡辺香津美、など、名だたるミュージシャンたちと、様々な形 でコラボレーションしてきた。

2008 年フランスで製作した「Share My Air」に続き、 10 年 6 月コロムビアより「Born To Sing」でメジャー・デビュー。配信アルバム が iTunes のジャズ・チャート 1 位を獲得するなど、発売直後から「SHANTI」の 名とその類まれなるオーガニック・ボイスは、瞬く間に日本全国へ知れ渡る。翌年 1 月には 2nd アルバム「Romance with Me」をリリースし、収録曲「Love matters」は結婚情報誌「ゼクシィ」の WEB CM で起用。同年 7 月に初のカバー アルバム「Sunny and Blue」を経て、同夏、初のヨーロッパツアーを行い、最終 日にはパリで行われた JAPAN EXPO 2011 に出演し、大成功をおさめた。

12 年 2 月には 3rd フルアルバム「LOTUS FLOWER」をリリースし、連続で iTunes ジャ ズ・チャート 1 位を獲得。SHANTI の歌声に惚れこんだオランダ・ジャズレーベル のプロデューサーが、今までの楽曲の中からセレクトし、ヴォーカルをアムステルダ ムで録り直したアルバム『Cloud9』( 全曲 Remix) が同年 12 月欧州、13 年 2 月 に北米でリリースされ、更に同年アルバム 「Jazz en Rose」のリリースとともにJAZZ JAPANの表紙を飾る。

日本オーディオ協会による「日本プロ音楽賞」に て優秀賞 (1st アルバム )、最優秀賞 (2nd アルバム ) と連続受賞している。映画「サバイバルファミリー」(2017年2月公開)主題歌を中心とした珠玉のカヴァー曲を集めたスペシャル・アルバム『SHANTI sings BALLADS』を2016年12月21日リリース

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JOHNSONS MOTORCAR


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スコットランド系アメリカ人のMARTIN、アイルランド人BLACKO、オーストラリア人COLEMANに紅一点、小柄でキュートな日本人ドラマーRINAMAMEからなる、ケルティックで、ジプシーチックで、ロックで踊れる多国籍バンド。

子供からお年寄りまでをも楽しませる彼らのライブパフォーマンスは、結成から間もなくの約1年間の路上ライブで15000枚以上のデモ音源を売り切ってしまったというほど。

2014年にファースト・フルアルバム「Hey Ho Johnny!!」をリリース。ライブハウスでの活動ほか、FUJI ROCK FESTIVALをはじめ多くのフェスにも出演を重ねる。2016年春よりドラムのRINAMAMEが産休となり、BRAHMANのRONZIがサポートドラマーとして参加。同年秋、ハロウィンでおどろおどろしく復帰を果たしオリジナルメンバーでの活動を再開した。

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蔡忠浩

レゲェ/ダブ、ドラムン・ベース、エレクトロニカ、サンバにカリプソと 様々なリズムを呑み込みながらフォークへ向かう、天下無双のハイブリッド未来音楽集団、bonobosのヴォーカル&ギター&リーダー担当。天使の歌声悪魔のはらわた、コーヒーとタバコと猫をこよなく愛するグッドルッキンガイッ!

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Hiro-a-key


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芯のあるハイトーンボイスとファルセットでHip Hop、Jazz、Soul、Rockまでジャンルレスに歌いこなすマルチシンガー。

幼少期をNYとLAで過ごし、マーチングバンドでアルトサックスを担当。
帰国後、歌に目覚め本格的に活動を開始。
英語と日本語のグルーヴを使い分け、歌のみならずラップ的なアプローチからビートボックなど声を使ったすべての表現を縦横無尽に行き来し、ライブではサンプラーやキーボードも駆使。

2004年、世界的なテレビ番組「Sesame Street」のレギュラーに抜擢され、子供達に歌とダンスの素晴らしさを伝える。
2010年、1stアルバムをリリース。
Fat jon (Five deez)、HanaH Spring、SWING-O等を迎えた同アルバムはHMV渋谷 Weekly チャートで10位を記録。
2012年、竹本 健一、Fire Lily、ルンヒャンと共に立ち上げたイベントDRAMATIC SOULは日本のR&B、SOULシーンを賑わす存在になり、同名義でアルバムも2枚リリース。

また、冨田ラボ、黒澤 薫 (ゴスペラーズ)、秦 基博、ナオト・インティライミ、ナガシマトモコ (Orange Pekoe)、CHEMISTRY、土岐麻子、神宮司 治 (レミオロメン)、SOIL&”PIMP” SESSIONS、黒田卓也、JiLL-Decoy association、Bird、Tei Towa、沖野修也、Nao Yoshioka、オーサカ=モノレールなど国内外のアーティストとライヴ、レコーディングにて共演。さらにVOLVO、KOSE、J-WAVEなど企業CMで歌やナレーションでも活躍。
海外での活動も多く、アメリカ、カザフスタン、香港、韓国、ドイツ等世界中を飛び回る。

現在 2nd Album 制作中。

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旅と音楽

「旅をしながら音楽をつくる」をコンセプトに2015年末より活動を続けるバンド。

ラッパーの狐火、野田クラクションベベー、茶園。

トラックメーカーの観音クリエイション、作曲家のdonsuke、シンガーソングライターのとぴ。

映像クリエイターの松永タカユキ、吉原ゴウ、paranelなどを中心に、行き先とテーマによってメンバーが入れ替わるスタイルで精力的に活動を続けている。

すでに静岡県、宮城県、秋田県、岩手県、茨城県、香川県を旅して楽曲を制作し、今後その活動は日本国内だけでなく海外にも広がっていくと予想されている。

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